牛久沼における、最近9年間(2000〜2008)のワカサギ受精卵放流実績
The japanese smelt fertilized egg discharge results of these the days nine years (2000-2008) in the Ushiku swanp.
受精卵放流実績 茨城県内水面漁場管理委員会指示
2008年3000万粒(網走湖産)恒久ふ化設備方式
500万粒(諏訪湖産)湖面浸漬方式
03月10日第8号 4000万粒
2007年3000万粒(網走湖産)暫定ふ化設備方式
諏訪湖産ワカサギ受精卵の入荷なし
03月15日第8号 7000万粒
2006年1500万粒(諏訪湖産)湖面浸漬方式 03月09日第12号 1500万粒
2005年諏訪湖産ワカサギ受精卵の入荷なく、未放流 03月10日第2号 3000万粒
2004年500万粒(諏訪湖産)湖面浸漬方式 03月22日第2号 500万粒
2003年500万粒(諏訪湖産)湖面浸漬方式 03月27日第3号 指示数量なし
2002年500万粒(諏訪湖産)湖面浸漬方式 03月28日第3号 指示数量なし
2001年500万粒(諏訪湖産)湖面浸漬方式 03月22日第3号 指示数量なし
2000年500万粒(諏訪湖産)湖面浸漬方式 03月30日第3号 指示数量なし
★ワカサギ受精卵を出荷くださる諏訪湖&網走湖関係者に、感謝と共に本稿を捧げます
発表:2009年01月31日 牛久沼漁業協同組合顧問よしさん
転載許可: 牛久沼漁業協同組合ホームページ に本稿転載を許可します。よしさん。
牛久沼漁業協同組合

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